「好奇心」を科学的エビデンスで解き明かすウェンディ博士

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私たちは、このブログでご紹介している好奇心ラーナーの目的でもある「好奇心」の力を日本の教育現場や家庭に届けるため、世界の第一人者を特別にお招きしました。
世界最高峰の権威:ウェンディ・L・オストロフ博士です。

ソノマ州立大学(アメリカ)教授 / 発達心理学・認知心理学 博士であるウェンディ博士は、20年以上にわたり「子どもの学びと好奇心」を研究する第一人者です。

アメリカの大規模な教育系カンファレンスで数多く登壇し、教員養成の現場で最先端の学習科学を指導しています。 

好奇心ラーナー・コーチ養成講座では、ウェンディ博士が、感覚、動き、想像力、時間、そして環境といったあらゆる側面から「好奇心が脳にどう作用し、深い学びに結びつくのか」を科学的エビデンスとともに解説します。 
 
 

 

 
「好奇心」を科学的エビデンスで解き明かす、学習科学の世界的権威
 

ウェンディ・L・オストロフ

ソノマ州立大学(アメリカ)教授
発達心理学・認知心理学 博士
 
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• 脳科学と教育の融合: 単なる精神論ではなく、最新の脳神経科学(ニューロサイエンス)の知見に基づき、「好奇心が脳の学習回路(ドーパミン系・海馬)をどう劇的に活性化させるか」を科学的に立証するスペシャリスト。• 世界が注目する著書と実績: 著書『Empowering Young Children』は、「今、教育に最も必要な一冊」としてリチャード・ガーバー博士ら世界的教育者から絶賛される。基調講演やワークショップを通じ、世界中の教育現場に革新をもたらしている。• 「遊び」こそが「最強の学び」: 「問い」、「遊び」、「環境デザイン」を駆使し、子供が本来持つ天才的な学習能力を最大限に引き出すメソッドを提唱。その理論は、親や教育者に具体的かつ実践的な解決策を与える。

 
 

 

ウェンディ教授の講義内容を少しお見せします。↓

 


 
 
 
好奇心ラーナーのご紹介

好奇心ベースの教育をもっと知りたい!

アメリカ・ソノマ州立大学 発達心理学教授で、子どもの学びと好奇心を研究する第一人者ウェンディ博士による、科学的根拠に基づいた「子どもの好奇心を起点とする、主体的な学習環境の作り方」についてより深く学べます。

 

三尾洋介

大学卒業後、視野を広げるためオーストラリアへ。 そこで会った自由な人たちに影響され、子供の時から憧れていた芸人の道へ進む。が、プロの世界の猛者の方々の桁違いな創造力と行動力の凄まじさを体感し芸人の道を諦める。その後、日本中を行商としてあるく。若さとノリで売っていたためそれでは長くは続かないことを感じ2年ほどで辞める。しかし相変わらずの強運に恵まれアート関連事業を始めるきっかけをいただく。 アート関連事業をはじめると多くの画家や音楽家、写真家、教育者、事業家の方々とのご縁もいただき、一般社団法人 日本彫紙アート協会、一般社団法人 日本アート教育振興会を設立。 現在は、日本彫紙アート協会を譲渡し日本アート教育振興会の代表理事を務める。様々なアーティストやプロフェッショナルな方々と協力し、写真講座や、アートの力を活かした能力開発プログラムなどを展開。 協会アワード2013では教材開発力が認められ、教材開発部門賞を受賞している。趣味は、息子とサッカー、テニスをすることと、天気の良い日に喫茶店で読書をすること。レストランや喫茶店に行くと、真冬でも真夏でもテラス席に行きたがる。

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