menu
close_24px
Our Company's

HISTRY

沿革

1964年

  • 青少年団体(財) ハーモニーセンター 設立理事として、地方から東京に出てきて働く青少年や鍵っ子達のための活動をしていた金子詔一が、世界に目を向けた活動の重要性を感じ、飛行機一機をチャーターし、「ヨーロッパ自由行動」などさまさまな企画を立ち上げる。

  • 青少年団体(財) ハーモニーセンター 設立理事としての活動の中で、金子詔一は、世界共通語としての英語力の必要性を実感し、谷川俊太郎翻訳のコミックを教材とする"チャーリーブラウンの英会話学校"をはじめスヌーピー、ブランディ、BC……などシリーズを次々と出版。
  • 文化庁とPTA全国協議会が選定した「日本の歌百選」にも選ばれている「今日の日はさようなら」という曲も、このころ金子詔一によって生み出された。
    アメリカのフォーク歌手ジョーン・バエズは、1967年に初来日した際、日本のこの「今日の日はさようなら」を日本語でカバーし、シングルレコード(規格品番:HIT-615)としてリリースした。この貴重な音源は現在でもファンの間で名盤として語り継がれている。

 

1972年

  • 英会話学校シリーズ高校生読者から"この学校は何処に?と次々問い合わせあり、1972年高円寺駅前に"英語会話道場-FIA"設立。

    カナダから6人のネイティブ英語トレーナーを迎え、神田学院で英語教師をしていたトミー岩根/ロビー岩根兄弟と学生トニージジマコ3人のアシストとともに
    リズムトレーニングなど独特な学習環境をつくる。

 

19〇〇年

  • 英語プロを育てるプロジェクトチームスタート。
    英語トレーニングと並行し渡辺貞夫諏訪太鼓山本邦山など芸能界はもとより学会政財界様々な外部講師による教育プログラム展開。

    また、高円寺阿波踊りなど地域活動にも積極参入、えふあいえい連組織し阿波踊り新聞も発行。

 

19〇〇年

  • 矢崎総業、三共製薬、キヤノンなど企業研修をスタート。

1985年

  • 英語九九推進ムーブメントのため、株式会社 地球人村設立。
    広中平祐をオピニオンリーダーに据え学校英語教材制作。
    口ぐせ、英語九九なと教材製作販売スタート、公立校2,000校以上が登録。